遮熱のリフォーム

遮熱のリフォーム

 暖か、健康になるリフォーム

 今年は、遮熱で ちょっと得した気分 味わえます!!

”、、、と言いたいのですがこれは去年までの相言葉です。
 節電リフォーム それが今年の相言葉です。”

 屋根から壁から、遮熱、、、、波板も遮熱、遮熱 !!きっちり節電。!!お客様に断熱、遮熱でちょっといい節電、いい気分になってもらえば !!

屋根を壁を、遮熱塗料で塗り替えれば、暑い日でも室温上昇をおさえて快適に
加えて 窓の遮熱 ができれば 暑い要素 が格段に減ります
それでいて、地球温暖化やヒートアイランド、節電効果もあり、きちんと貢献出来ます。

うれしいですね、エコで幸せ節電になる遮熱なんです。

遮熱の種類はこんな ものも 有ります!!

屋根の塗装

水性パラサーモ(水性1液シリコン樹脂屋根用遮熱塗料)
サーモアイ  (1液水性シリコン系 屋根用太陽熱高反射)
他 多くの種類が 有ります。
 

 塗り替え色のイメージの違いを見る事が出来ます

 サーモアイ (日本ペイント)
         

太陽光線に対する抜群の反射率と熱放射率に優れた遮熱塗料です。屋根の裏面温度を従来の屋根用塗料と比較し‘15~20℃’も低減します。

外壁 の塗装

水性パラサーモ外壁用 (アクリルシリコン樹脂エマルション)

外壁用は太陽光線に対する抜群の反射率と熱放射率に優れた環境対応型1液シリコン樹脂塗料。壁面からの熱の侵入を遮り、快適な居住空間を実現します。また、屋根用遮熱塗料と組み合わせることによって、さらなる遮熱効果を発揮します。

遮熱波板 ヒートカット で張替え

画像の説明

カ-ポート、サシカケ の屋根にも最適! (大日本プラスチック)  
このヒートカットポリカ波板の遮熱効果を確かめる為、夏の炎天下の
太陽に、工事の後、休んでいましたが、たしかに違うと思いました。
いつもの暑いの感覚ではありません。
ヒートカットでもすごい!!

窓 断熱塗料 スマートコート

断熱塗料スマートコートは、窓ガラス面に塗装するだけで無色透明のまま、紫外線を97%以上、太陽からの熱(近赤外線)を60~99%以上カットする事が出来ます。
室内温度を快適にし、空調コストの大幅削減が実現できます。
(㈱サンマップ)http://www.sunmap.co.jp/insulation/index.html

窓 遮熱フィルムRS50A 熱線反射スタンダード

画像の説明

自分で貼れる窓の遮熱フィルです

空調代の節約・UVカット・飛散防止

3900円/mで販売します。



遮熱の材料 ( 塗料 )にかえるメリットは?

① ヒートアイランド対策

太陽光の反射による温度上昇をおさえCO2の排出削減に貢献します。
② CO2削減

使用電力をおさえることができるので、発電時のCO2の削減効果が期待できます。
③ 屋根の温度を下げる
太陽熱を反射させて夏の暑い日でも屋根の温度上昇をおさえ快適さへ貢献します。

④ 省エネ

エアコンの設定温度をあげて電力節減につながります。

お客さまの疑問?

遮熱塗料の効果は?

遮熱塗料で塗り替えても温度は常に一定に下がるわけではありません。それは、太陽の角度や風の強さ、屋根の素材や色、換気やエアコンなど、様々な要素が室内の温度に影響を与えているからです。

効果を最大限に発揮するためには、<白い色など> 日射反射率が高い色相を選ぶようにしましょう。同時に、地域との調和に配慮するようにしましょう。

遮熱すると、冬場は屋根の温度が下がって損をする?

夏の日射エネルギーを最大1000W/㎡とすると、例えば日射反射率50%の塗料の場合、500W/㎡の熱エネルギーを受け取ります。しかし、冬の日射は最大でも400W/㎡程度なので、受け取る熱エネルギーは200W/㎡。年間で考えると夏に500W/㎡分お得で、冬に200W/㎡分損をしていることになるため、差し引き300W/㎡分おトクです。
(分かりやすさのために単純化しています)
このとき大切なことは、損得とは別に、環境貢献できることです。年間を通して日射エネルギーの50%分を熱にかえないことで、ヒートアイランド対策や地球温暖化対策に貢献することができます。屋根ひとつだけでできる貢献は小さいかもしれません。でも、もしも町全体・日本全体の屋根で日射反射率が向上したら、その効果は決して小さなものではありません。せっかく屋根を好きな色でキレイに塗り替えるなら、日射反射率の高い遮熱塗料で塗り替えて、ココロも気持ちよくキレイになれたらいいですね

遮熱したら、夏はクーラーいらないの?

夏、部屋の温度が上がるのは、外から部屋に熱が伝わって入ってくるからです
中に入ってくる熱の原因は主に、太陽から直接受け取る熱と、外気温から伝わってくる熱があります。
遮熱塗料は、太陽光が熱にかわるのを抑える機能を持つので、前者の影響を小さくすることができます。
しかしQ2のように、遮熱塗料には保温・断熱効果がないため、外気温から伝わってくる熱を抑える効果はありません。
そのため、クーラーがいらなくなるわけではありませんが、クーラーの負担を小さくすることができます。

家の中で、遮熱の効果を感じることはできますか?

遮熱した効果は、塗装した屋根の直下の部屋で感じ取ることができます。
しかし、屋根の表面温度が最大で10℃下がったとした場合でも、その部屋で何℃下がるのか?どのくらい効果を感じるか?は、その家が持つ断熱性能によってかなり違いが出ます。
断熱性能が高い家では、断熱性能が低い家とくらべて、もともと外から部屋に入ってくる熱がとても少ない状態(外部の熱環境の影響を受けにくい状態)にあるため、室内では遮熱した効果が出にくくなります。
家の断熱性能は、壁の中に入っている断熱材の厚さ(何センチか?)や気密性、木造か鉄骨造かコンクリート造かなど、その家の構造によって違います。
体感効果としては、天井の表面温度が下がることで、実際の室温低下以上に感じられる場合もあります(体感温度の感じ方には個人差があります)。
..
(日本ペイント参照)

それぞれの遮熱工事の特徴

屋根の塗装

(水性1液シリコン樹脂屋根用遮熱塗料)
(1液水性シリコン系 屋根用太陽熱高反射)
他多く種類が 有ります。
 
直射日光による屋根温度の急速な上昇や、それに従う室内温度の上昇を抑えるために次世代航空機(SST)用塗料の最新技術を応用して開発した、太陽光線に対する抜群の反射率と熱放射率に優れた遮熱塗料です。屋根の裏面温度を従来の屋根用塗料と比較し‘15~20℃’も低減します。

外壁 の塗装

外壁用 (アクリルシリコン樹脂エマルション)

外壁用は太陽光線に対する抜群の反射率と熱放射率に優れた環境対応型1液シリコン樹脂塗料。壁面からの熱の侵入を遮り、快適な居住空間を実現します。また、屋根用遮熱塗料と組み合わせることによって、さらなる遮熱効果を発揮します。

遮熱波板 ヒートカット で張替え

カ-ポート、サシカケ の屋根にも最適! (大日本プラスチック)
①高い遮熱効果
熱線遮蔽効果は、通常のポリカーボネート波板(クリア)の
約5倍。真夏の直射日光下と比べ、自動車内のハンドル温
度は25~30℃も違います。運転しようと車に入った時の猛
烈な暑さや、ハンドルに触れたときの熱さを防止します。

②熱線吸収タイプ
熱線反射フィルムではなく、熱線をポリカーボネート樹脂の
成分が吸収。長期間効果を維持します。

③確かな耐候性、有害な紫外線をカット
有害な紫外線をカットし、色あせを防ぎます。

④優れた採光性能
透明度は30%。明かり採りとしての機能を発揮します。

⑤強靱で軽量
ポリカーボネート樹脂は強靱で、冬場でも割れにくく夏場の
暑さによる変形を防ぎます。(耐熱温度130℃)

長さ、1.820㎜(6尺)、2.120㎜(7尺)、2.420㎜(8尺)、2.730㎜(9尺)3.030㎜(10尺)
幅、655㎜  有効幅(重なりの部分を考慮した幅)576㎜
 
※色は トウメイブロンズのみです。