60才からリフォーム

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一生涯住める家」を 提案

そして

私より上、いわゆる団塊世代のお客様 必見!



まだまだ元気、

リフォームなんてまだ先よ!
まだ、切羽詰ったことがない限り、まだ。と言われます

今のままの住まいで、10年後、20年後、満足な生活を送っているでしょうか?
不安になった方が多いのではないでしょうか。

もうちょっと読んでいただければ「なるほど」と納得してもらえるはずです。

新聞などの調べでは、

リフォームしようと思った理由は,との質問で多いのは?
まず、
家全体が古いから」
キッチンを、最新の使い勝手の良いものにしたいから」
快適とはとても言えないお風呂を、孫と一緒に入れるお風呂にしたいから」

細かく区切ってある部屋を、もっと広くゆったりと使いたいから」
まだまだ元気な内に老後に備えたいから」
などなど・・・。

理由は人それぞれ違いますが、住まいが、合わなくなるのが、わかります。

今のままでと違う体、生活リズムも変わるのが当然です
お家が古くなったから」 
でも 「あなたも変わった」から。

住み始めた頃と、今のあなたを比べたら、
家族構成・生活スタイル・趣味、何よりも身体が変化しています。

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中年世代からのリフォームのキーワード  は「変化」。

「ただのリフォーム」で終わらせない為にも、

10年後・20年後も快適に暮らす為にも、
将来の変化も考慮した住まい作りが必要です。

私たちは、「一生涯住める家」を 提案

幸せな第二の人生を過ごしたい60歳以上の方へ、こうしたこれからの生活や身体の変化に対応できるリフォームで提案しています。





例えば、中年世代へのリフォームプランでは、

玄関・廊下・階段の壁に、

将来手すりを取り付けることを考えて、適切な高さの補強板を入れておきます。

玄関土間は1.5畳程度。

後から靴の脱ぎ履きのベンチを設置することができる広さです。

廊下・階段の幅は、

手すりの取り付けや車イスの通行を考え90cm以上に。

トイレは1.5畳を目安にし、

便器は中央ではなく片側に寄せ、万一の介助スペースを確保できる様に。入口は引戸が良いです。

お風呂は最低2畳。脱衣所も2畳。

これだけのスペースがあれば、万一、車イスが必要になった時にも困りません。お風呂の扉は、出入りが楽にできる様に3枚引戸、脱衣所の出入り口も引戸がおすすめです。

といった様な、「変化に対応できる準備」を盛り込んだプランを作り、提案します。


「一生涯住める家」を実現します。

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想像して下さい

広くて明るいキッチン
開放的な居間
清潔でくつろげるお風呂
老後も安心のバリアフリーのトイレ
新しい畳の香りがする和室
自分達の趣味の部屋
お孫さんたちが泊まれる客間


あなたの頭の中には、素敵なプランが詰まっていることでしょう。

素敵なプランが詰まっていることでしょう。
考えるだけでワクワク楽しくなりますね。
仕事や子育てにこれまで頑張ってきたあなたが、今度は楽しむ番です。

 そして

重要なリフォーム のポイント 
住まいをリフォームする際には、下のポイントに気を付けたほうがいいと思います。

具体的でないと
ずるずると計画を大きくします。
資金が膨らみます。


ポイント① 目的をはっきり

必要な工事を判断する
リフォームは工事内容や規模の幅が広いのですが、
目的を明確にすること、どんな工事が必要かがわかります。

ポイント② リフォーム箇所の優先順位をつける

問題の重要度や緊急度に応じて、リフォーム箇所の順位を決めます。
現状だけでなく10年ぐらい先まで考えてします。まとめてできることを一度にすると無駄のないリフォームができますが、
予算が足りない場合、工事期間中の引っ越しがむずかしい場合、
工事を2、3回に分けて行なうこともあります。

今回は、何をするか相談してください。

ポイント③ ゆとりを持った資金計画をたてる

リフォームにかかる費用は、工事の規模や住宅の広さによって違います。
しっかり計画を立ててリフォームを始めても、いざ取りかかると、意外な老朽箇所を見つけたり、他の部分の手直しもしたくなることも。
資金計画は全体的にゆとりをもって




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